ホラー映画さえあれば!ちぶ〜のイラスト付きレビュー

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「カット」

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「カット」

『一番の後悔はこの作品を選んでしまったこと。』
 
 
 
出た!
 
これはドイヒーだ。
 
チープという言葉よりチープ。
 
学生映画並み。
 
っていうかそれ以下かもしれない。
 
ストーリーも展開もすべて、瞬時に忘れてしまった...
 
だから、どうひどかったのかも思い出せん。
 
見直す元気はない(笑)
 
 
 
でも、これだけは思った。
 
ヤルならちゃんと殺れ!って。
 
中途半端すぎると眠気しか来ません...
 
 
 
 
 
ちぶ~的美女度2
ホラーと言えば美女!それさえあればって思ったけど、それもなかった...


本日紹介した映画は...

カット (2008)

CARVER

監督 フランクリン・ゲレーロ・Jr

「カット」
あらすじは...
ブライアンとピートの兄弟は、森でキャンプをする為に車を走らせていた。友人のザックたちと待ち合わせる為に寄ったバーで、怪しげな店主ビリーと大男のボビーに出会う。ブライアンたちは、店主から森の中にある小屋に荷物を取りに行くよう頼まれる。頼みを断りきれない彼らは小屋に向かう。その小屋で見つけたのは、フィルムと映写機だった。興味を持ったブライアンたちはフィルムを上映することに。しかしスクリーンに映ったのは、マスクを被った人間が男女を惨殺する様子だった。これは本物の殺人なのか?不安になるブライアンたちに恐怖の影が近づいてくる。そして楽しいはずの休暇は地獄の一夜へと変わっていくのだった・・・。

(Amazonより引用)