ホラー映画さえあれば!ちぶ〜のイラスト付きレビュー

\🎬 年間300本以上鑑賞✏️ イラスト付レビュー毎日更新|累計3000記事超!/ 🩸 ホラー多め映画感想&ちぶ〜考察&イラスト 👁️ “映画とホラー脳で人生を強化できる呪い”を日々拡散中🖤

「サラエヴォの銃声」

※当ブログは広告を含んでいます。

サラエヴォの銃声」


『なんのこっちゃ分からない。』

 

 

 

 

第1次世界大戦開戦の引き金となったサラエヴォ事件から100年後という設定の時点で私は出遅れた(笑)

 

そもそもサラエヴォ事件が分からん。

 

政治的な話の討論が始まって喧嘩したり。

 

日本では、ちょっと有り得ない会話が続く。

 

だから、ずっとカルチャーショック。

 

訳が分からないまま、ホテルで事件が起きる。

 

要は戦争の3次、4次災害ってことなんだろうけど...

 

何もこの作品から感じることができないくらい、無知な私が悪いんだと思う。

 

 

 

きっと、本国の人たちにはこの手の作品は響くんでしょうね~。

 

 

 

ちぶ~的歴史度5

自分の国の過去をどれくらい知っているだろうか。それですら危ういのに、この作品に挑戦するにはバカすぎました(笑)

 

 

本日紹介した映画は...

サラエヴォの銃声 (2016)

SMRT U SARAJEVU/DEATH IN SARAJEVO

監督 ダニス・タノヴィッチ

サラエヴォの銃声」
あらすじは...
第1次世界大戦開戦の引き金となったサラエヴォ事件から100年後の2014年6月28日、その現場からほど近いホテル・ヨーロッパで記念式典が行われる予定だった。ジャーナリストは屋上で戦争に関する取材を行い、式典に招待された大物は演説のリハーサルに余念がない。一方、賃金の未払いに業を煮やした従業員たちはストライキを計画する。
(Yahoo!映画より引用)